【CB400SB】タイヤ交換 〜救世主が現れて〜 |
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2019年 06月 15日
【CB400SB】タイヤ交換 〜救世主が現れて〜
6月14日(金)、 この日は会社の個人休日。 11日(火)の"タイヤ交換出来なかった問題"を引きずって今日を迎えたのですが、道東ツーリング前の休日は本日しか無い為、ラストチャンス。しかしネットを夜な夜な徘徊して、なんとか希望を託せるお店を見つけておりました。 東区の"リバーランドサービス"というショップです。 タイヤ交換をメイン業務としているようで、最後の頼みィ!とばかりに電話してみました。 サイズと希望のタイヤ(ダンロップROADSMARTⅢ)を告げると、 「ちょっと待ってて」 と在庫確認。 しかし残念ながら在庫が無いとの事( ´・ω・`) もうこうなったら銘柄は何でもイイ!と探してもらいますと、CB400SBのサイズ(F:120/60ZR17 R:160/60ZR17)で在庫があるのは、メッツラーのロードテック01だけとの事。 この時点でこのタイヤについては情報を入れていなかったのですが、元々考えていた予算と変わらなかった為、そして本日作業出来るとの事で、即決してしまいました。ここを逃すともうチャンスはありませんからね。 というわけで、約束の15:00まではバイクのクリーニングと洒落こみましょう。 クリーニングしながらタイヤを眺めますと、やはりひどい減りようですね〜。 ↓リヤです。 さてその最中、性懲りも無くハンドル位置を直そうと思って作業をしていますと、フォークのインナーチューブが上に飛び出してくるハプニングもありましたが、何とか元に戻しまして、これをもってハンドル位置調整は諦める事としました。 そうこうバタバタしていますと作業予約の時間も近づいて参りましたので、リバーランドへと向かいます。 思ったより早く着いてしまいましたので、バイクを置かせてもらい、近所のコンビニまで歩いてコーヒーを買いに行き、時間を埋めます。 ブログを書いたりしながら待っていますと、私の前に作業をしていた隼が出庫してきました。 そしていよいよ私の番です。 入庫させるやいなや、一瞬でフロントが吊り上げられています! ジャッキなんて使わないんですね! しかもこれなら絶対倒れず安全! ちなみにリヤは普通のスタンドで上げます。 いいな〜。やっぱりスタンドは買っておきましょう。今回は間に合いませんでしたが。 ちなみにジャッキアップ(ハングアップ?)するやいなや、フロントブレーキの引き摺りが発覚しましたので、ピストンの揉み出しをしてもらう事に。 後々オーバーホールは必要となりますが、今日はそこまで出来ず… と、待つ事小一時間。 完成! 今回履いた、メッツラーのロードテック01、ウェット性能も非常に評判が良いようで、道東ツーリングは雨に降られる可能性が高いですから、心強いですね。 という事でツーリングの備えは大丈夫。 来週のツーリングまでガレージで眠って貰いましょう。 #
by okaz39
| 2019-06-15 04:38
| バイク
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2019年 06月 12日
6月11日(火)、
およそ一ヶ月前、5月14日の転倒後、初めてバイクに乗ってきました。リハビリがてら。 まだ身体の各部に軽い痛みと関節痛が残っていますが、バイクを跨る際に右足を振り上げるモーションではほぼ痛みを感じませんので大丈夫でしょう。乗り降りの時痛いのは辛いですからね。 さてバイクの準備ですが、割れたカウルは応急的に修理するに留まっています。 中古のカウルを探してみたのですが見つからなかった為です。 まあ、ぱっと見はわからない程度には仕上がっていますので良しとしましょう。 あとはズレてしまっているハンドル位置を調整してみます。フォークの固定ボルトを緩め、エイヤッと力を掛けると、直ったような気がします。 今回は大型のシートバッグを装着して、ロンツーのシミュレーションもしておきます。 来週、道東へのツーリングが控えている為です。 去年の道東ツーリングでも活躍したTANAXフィールドシートバッグです。 さて目的地ですが、近場かつツーリング感がある場所、、で思いついたのが支笏湖。 さて、身体の各部の具合を見つつ支笏湖に向かってみましょう。 ちなみに出発前にハンドル位置を修正したつもりですが、走ってみるとまだ狂っているようですので、支笏湖線のパーキングエリアに一旦停まり、再度修正です。 フォークを固定しているボルトを緩め、エイッと力を掛けると、"パキッ"という音と共に結構修正できたと思われましたので、ボルトを締め再出発。 しかし直線道路で確認してみると、やはり右に傾いています。 もしかしたらフォークのさきっちょが曲がってしまっているかもしれませんね。 ストロークする部位は問題なさそうなので、このまま直さず乗り続けるかもしれません。 資金しだいですね… さてそうこう考えながら走っていますと、ポロピナイに到着です。 しかし今日は砂利には踏み入れませんよ! アスファルトで踏みとどまります! しかし、やはり6月でも途中の山間部は寒かったですね〜。 止まるとそうでもないのですが、60km/h位のスピードでも体感温度は相当下がります。 若干手も痺れ気味ですね。 フィールドシートバッグもズレる事無く、問題無いようです。 さてここからどうしたもんかと思いましたが、 もうちょっと距離を伸ばしてみます。 支笏湖から走ること75km… というワケで特にトピックも無く、ここからは一気に札幌まで帰ってきましたが、途中でバイク仲間とのLINEのやり取りで、皆来週のツーリングに備えてタイヤ交換したという情報。 そういえば、と自分のタイヤを良く見ると結構ヤバい状態じゃあありませんか! センター付近はもうスリップサインさえ出ています。 レジのオネーサンにタイヤ交換をしたい旨を伝えますと、ピットのとやり取りの末、今預けたとしても仕上がりは6月20日との事。 ツーリングが17日出発なのでアウトです。 ここでは諦め、北広島の2りんかんへ。 しかしそこでも仕上がりは6月26日との事。 どこも人手不足の雰囲気を感じます。 こうなったらあとは当日の晴れを願うだけです。雨が降ったらスリップダウンする自信があります。 失意の中、自宅へ到着。 ガレージへバイクを押し込み、部屋へ入ると、右肩に結構な痛みがあります。 なんやかんやで今日は250km程走ってしまったので、リハビリにしてはハードだったのかもしれません。 四十肩のような痛みですね。 ツーリングまでに良くなればよいのですが… #
by okaz39
| 2019-06-12 00:11
| バイク
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2019年 06月 07日
6月4日(火)、
この日は朝から曇り空で、 「自転車もバイクも乗る気がしないなあ」 なんて思いながら何をしようか考えていますと、案の定雨が降ってきました。 ですので頭を切り替え、クルマで日用品の買い出し、そして本屋さんへのパトロール(←立ち読み)をする事にしました。 日用品を買い込み、 ひととおりパトロール(←立ち読み)を終え、付録の防水サイフ目的にBE-PALを買い、帰宅の途につきます。 その帰り道、"ハッ"と思い出し、いつか寄ろうと思っていた、平岸のゲーセン、 "G-Baoa・g(ジーバオアグー)" に立ち寄ってみました。 ここはフツーのゲーセンでは無く、旧世代のゲームばかりを集めたゲーセンなのです。 ネットの話によると、経営しているのは元々筐体のリース業をしている会社なんだそうで。 古いゲームをメンテして復活させてくれているってのはありがたい事です。 店内にはメンテナンス中の筐体が集まっているゾーンもありました(立ち入り禁止)。 店内に入ると、90年代当時のUFOキャッチャー(まさにSEGAのモノ)や、さらに遡って80年代のメダルゲームなど並んでいます。 しかしやはり目的はテーブルゲームです。 ただ、私が思っていたほど馴染みのあったゲームが無く、少々期待はずれだったでしょうか。 それでも私が高校生の時ハマっていたストⅡを見つけると、思わず30円(!)を投入していました。 当時使っていたKENでブランカと対戦。 いいセンまで行きましたが、2対1で負けました。 次に発見したのがゼビウス。 これはイイ! 何がイイって、ブラウン管がイッちゃってて、こんな画面になってるんです。 全体にボケたピクセルと相まって、まるで夢の中にいるような、、いやさ80年代にタイムスリップしてしまったかのような錯覚にも捕らわれます。 とまあ軽く脳内トリップしながらゲームを進め、何年か振りの弾よけの気持ち良さも味わいつつ、2面(っていうのかな?一機目のアンドアジェネシスを倒した後)の途中でゲームオーバー。 まあ、写真を撮っててヤラれたんですけどね。 今回行ったG-Baoa・gは平岸店でしたが、
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by okaz39
| 2019-06-07 04:06
| ゲーム
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2019年 06月 04日
6月3日(月)。
朝起きるとめちゃくちゃ天気が良く暖かかったので、迷わず(いや…ちょっと迷ったかな)手稲山ヒルクライム練習をする事にしました。
とはいえ、家人の出勤を見送った後、少しネットの海を泳いでしまったので、出発は10時半頃。 豊平区から手稲山へおよそ1時間半かけて辿り着きます。 もっと速く辿り着く事は出来るでしょうが、少し遠回りをして、"北1条・宮の沢線"のアップダウンを楽しみます。 勿論体力は温存しながら。 そして富丘3条7丁目、ヒルクライムスタート地点に到着。 ストラバをセットし、スタート! 今日はFATじゃないから速いはずだッ! キコキコキコ… ノッケから10Km/h位しか出ません! まあ今日は脚が攣らずに登り切れれば良しとしましょう。 前回FATで来た時のように5〜6Km/hまで落ち込む事はありませんでしたが、傾斜のキツい所なんかは7〜8Km/hまでは落ち込みました。 ただ、前回の様に、"特に頑張ってないのに攣る"、というような事は無く、時折 ストラバのタイムは55分05秒。 一時間位掛かるかな?と思っていましたので、まあ予想通りでしたね。 "攣らずに登り切る" というのが第一目標でしたので、さほど疲れてもいなく、休憩もせずにスグ下山します。 止まっているとブヨにも刺されますし。 (前回脚が攣って動けないでいた時、見事にやられました) 下山後、家までの18kmも、速度25km/hを維持しつつ調子良く走れたので、ほぼケガの影響は無くなったと言っても良いでしょう。 "リハビリ"という言葉はもう卒業。 これからはトレーニングの強度(←一度言ってみたかった)を上げていきましょう。 #
by okaz39
| 2019-06-04 16:17
| ブロンプトン
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2019年 05月 28日
5月25日(土)。
この日は夕方から用事がある為、会社を休みにしましたが、日中は特に用事が無かった為、ケガのリハビリがてら、自宅(豊平区)スタートでの手稲山ヒルクライムを決行する事にしました。 相棒はファットのKHS ATB1000。 手稲山までの道中の路面の変化にも強く、登りでもインナーローが強力な武器となるでしょう。手負いの私には。 (↑と、思っていた時期が私にもありました) 自宅スタートは11:30。 環状通りをひた走り、そのまま真っ直ぐ藻岩山麓通りに入ります。 途中左折し、北1条宮の沢通りに入ります。 私はこれからヒルクライムをしなければならないのです。 ずんずん進みます(ずんずん体操、はーじめーるよー)。 宮丘トンネルを抜け、軽く下り、国道5号線に入ります。 あとは手稲山まで一直線。 今回リハビリという事でタイムは気にしませんが、目安という事で一応サイコンをリセットし、 足腰への負担を少なくする為、アウターローで登ります。たすき掛けは気にしません!(←POND’Sダブルホワイトcmの柴咲コウのセリフ「ファンデーションは使ってません!」のノリで) キコキコキコ… 車体が重い為、楽に登れるギヤリングにすると全くスピードが出ませんね。当たり前ですが。 ヒルクライムはとにかく車体重量が重要なファクターですので、FATをチョイスした段階で分かっていた事ですよね。 最初の橋にたどり着くまで25分掛かりました。 ゴールまでの想定時間は1時間20分、、といったところでしょうか。 次に訪れる難所はゴルフ場脇の直線ですが、そこでは遂にインナーローにしなければ漕げない程、体力が消耗しておりました。 (ちなみにインナーに変速した際、チェーンが外れました。ローギヤで変速するとこんな事も起こりえるんですね。ちなみにアウターに変速し直す事でチェーンはコグに戻りました。手を汚す事無く。) ふくらはぎも"攣るぞ〜、攣っちゃうぞ〜"という雰囲気を醸していますので、慎重に漕ぎます。 なんとかゴルフ場をクリアしましたが、その後もフロントインナーのままリヤコグはローギヤから2〜3枚の範囲をウロウロします。 そして、、その時がやって来ました。 \サイクロン!/(©"泥人形のブログ"より) 右ふくらはぎがイキました。 左も結構キテます。 現場はここです↓ しかしこの後も何度か攣り発動の危機が訪れ、そのたびになだめていたのですが、、 ラスト"残り1km"の直線、 Googleストリートビューより この途中でまた、、 \サイクロン!/(©"泥人形のブログ"より) 今度の奴はさっきのヤツよりタチが悪く、全く身動きが取れない状態で、ただただ自転車に跨ったまま立ち尽くす事しか出来ません。 しかも想定より時間がかかってしまった(この段階でアタックのスタートより1時間半経過していました)事により、夕方の用事までにこの脚で戻れるのか?と不安が襲ってきます。 頼みの水分も途中で飲みきってしまっていましたので、このままじっとしていても回復は見込めないでしょう。 意地でもなんとか山麓駅まで辿り着きたい所でしたが、悩んだ末DNFを決めました。 こんな事は今までで一度もありませんでした。 ケガのせいもあるでしょうが、加齢も一要素なのは疑いようもないでしょう。 あ、事実上のシーズン一発目のアタックにファットバイク(パニアバッグやら何やらで20kg超え)を選んだ、、という所も要因ですね。 ↓DNFポイントです。 チョコチョコ歩きでなんとかUターンをし、ノーペダリングで下ります。 下りながら、少しずつ脚の可動域を広げ、5号線に着く頃には軽く漕げる程には回復していました。 そしてすぐさまコンビニに転がり込み、水分補給し、しばし休みます。 ただ余りゆっくりもしてられませんので、走り出します。 しかし出せるスビードは6〜9km/hほどを彷徨います。 攣り&軽くハンガーノック状態のようですね。 ブルベ終盤のような状態で家までの16kmを消化します。 結局本日の走行距離は、なんだかんだで約52km。 手稲山自体はDNFでしたが、リハビリ的な意味としては、なかなか良い距離を稼いだ、、と言えるかもしれません。 次はBROMPTONで手稲山をアタックし、純粋に去年との差を測ってみましょう。
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by okaz39
| 2019-05-28 16:33
| ATB1000
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Comments(0)
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